注意事項
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◆お取り扱い注意:
精油は細心の注意をもってお取り扱いください。 精油の原液は、濃縮された純度の高いオイルです。原液をそのまま肌につけたり、飲用はしないでください。
●必ずベースオイル(キャリアオイル)か水、またはぬるま湯で薄めてご使用ください。 ●3%の濃度を越えて使用しないでください。(1〜2%の濃度でご使用ください) ●飲用はできません。 ●生後18ヶ月未満の乳幼児には使用しないでください。
<精油の保管について>
●お子様の手の届かないところに保管してください。 ●保管する際は必ず立てた状態で。 ●精油の酸化を防ぐため、ご使用後はすぐにふたを閉め、極度の気温差を避け、直射日光の当たらない場所に保管してください。
●開封後は1年以内を目安にお使いください。(花や樹脂の精油は1年以上持ちます)
<光毒性のある精油>
エッセンシャルオイルの一部には高毒性があり、直射日光に当たると皮膚が色素沈着を起こす場合があります。以下のエッセンシャルオイルは日光に当たる場合は、原液を希釈したものであっても、絶対に使用してはいけません。
| アンジェリカルート |
ベルガモット |
クミン |
ジンジャー |
レモン |
| ライム |
ラベッジ |
マンダリン |
オレンジ |
バーベナ |
<妊娠中は避けるべき精油>
妊娠中は胎児への影響を避けるため、どのオイルも普通の半分の量にして使います。しかし毒性があったり、通経作用のあるエッセンシャルオイルは避けましょう。
| アンゼリカ |
バジル |
シダーウッド |
シナモンリーフ |
シトロネラ |
| クラリセージ |
クローブ |
クミン |
スイートフェネル |
ヒソップ |
| ジュニパー |
マジョラム |
ミルラ |
ナツメグ |
パセリ |
| スネークルート |
タイム |
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妊娠四ヶ月未満の場合避けるエッセンシャルオイル;ペパーミント、ローズ、ローズマリー
<高血圧の方は避ける精油>
ヒソップ、ローズマリー、セージ、タイム
<糖尿病の方は避ける精油>
アンゼリカ
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